karimono
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361 : アユ(愛知県):2010/05/23(日) 10:34:25.38 ID:wuui0RA8 367 : サメ(千葉県):2010/05/23(日) 10:48:43.36 ID:wpnzTfEZ 389 : ギンメダイ(埼玉県):2010/05/23(日) 11:30:16.21 ID:YgKg2LhQ 394 : マジェランアイナメ(埼玉県):2010/05/23(日) 11:48:12.34 ID:XipFTGxm 20歳ならまだ身軽。それだけやる気があれば、金や社会なんか後でついてくる。 がんばれ。
26歳ってもう新しいことを始めても年齢的に上には行けないよね 悔しい…若い人たちが羨ましい… | ライフハックちゃんねる弐式 |
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105 : イシフエダイ(東京都):2010/05/23(日) 01:54:06.57 ID:KXNdWwre そんなときはこのセリフを唱える
26歳ってもう新しいことを始めても年齢的に上には行けないよね 悔しい…若い人たちが羨ましい… | ライフハックちゃんねる弐式 |
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647 :FROM名無しさan:2010/12/08(水) 02:10:52 失った時間を変えることはできない |
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奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。 どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。 過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。 彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその精神の自由 までをも 譲り渡すことはなかった。 現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。 そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに気付いてすらいない。 |
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94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/30(火) 03:10:04.57 ID:oTqznG+FO うちの会社訪問販売の飛び込み営業な ・活気のある職場です→怒号が飛び交っています |
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25 :名無しさん@おだいじに:2007/07/10(火) 18:37:18 ID:??? _______ \ / │ │ │ │ │ │ │ │ /⌒ヽ__// ∥\\__/⌒\ ( ◯ / /) (\\ ○ ) \ / ./● I I ●\\/ / // │ │ \_ゝヽ / /│ │ヽ ヽ / ノ (___) ヽ | │ I I | やあ │ ├── ┤ | \ /  ̄ ヽ / \ __ ‘ / ようこそ「美しい国」へ この残業はサービスだから、まず死ぬまで働いて欲しい。 うん、「タダ」なんだ。済まない。 地獄の沙汰もって言うしね、残業代を払おうなんて思っていない。 でも、この法案を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない 「人生\(^o^)/オワタ」みたいなものを感じてくれたと思う。 過労で死んで次の世で再チャレンジする、そういう気持ちを忘れないで欲しい、 そう思って、定率減税やめて増税したんだ。 じゃあ、土日も出勤してもらおうか |
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59 :FROM名無しさan:2010/03/22(月) 01:02:11 人が全然足りてなくて休みがとりずらい。 一日休みとっただけで 何の予定があるの? といちいち細かく聞いてきやがる。 そしてたかがバイトなのに次の世代はお前が築いていくんだから! |
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どたんばで、できなくなると、絶望感がありますよね。。 わかります。 その先のことを考え、さらにどん底にいく、、なんて悪循環も。。 もう少し、リラックスして冷静になってみてはいかがでしょうか。 まずは、目の前にある大きな山を、ちょっと離れて見てみてください。 どこが崖で、どこが桜の木が植わっていて、どこの山道がなだらかですか? 地質調査も必要かもしれませんね。トンネルを掘らないと通れない場合もありますし。 それで、時間内に登り切るには、どのルートが一番早いのか、考えてみましょう。 トンネルを掘らないとしょうがないと判断すれば、そうする。 今、質問者さまは、ただただ目の前にある大きな山にパニックになっているように思います。時間切れも近いのも焦る要因のひとつかも。 登るのをあきらめるのもいいけど、どうせなら、山の中の途中まででも行ってみませんか。 そこまでいって、登りきらなかったら、下山するか、1年でのこりを登るか、その時考えればいいじゃないですかー。 まずは山の把握をしてみてください。 できるだけ山頂に近づくにはどのルートがいいか見つけてみてください。 以外と、山中にエレベーターがあるかもしれません(笑 登った山が別の山だったとしても、そこからいくらでも道は続いています。自分で選べますので、安心してください。 応援しています! |
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33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 02:11:20.71ID:ETKXKqDa0 Aさん「あっはっは、これは面白い。のどが渇いてきました」 Aさん「あっはっは」
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最近ではわかりやすい本が増えたのはいい事ですが、その反面1冊あたりの網羅性が損なわれ生徒は入試までに何冊もの本をこなすことを要求されています。 水野先生も、レベルに応じて何冊かの本を段階的に使っていくことを薦めておられるようですが生徒は常に「早く次にいかなきゃ」という気の焦りと、1冊を一通りやり通した後の達成感に酔ってしまうせいで、やった事が身に付くまで反復せずに次の本へと行ってしまう人が多いのです。 その中で「この本だけやっとけば大丈夫」という網羅性を持った赤・青チャートのような 方針は決して悪くないと思うのです。 量が多すぎて反復不可能なことと、解説が不親切で挫折率が高いのが致命的弱点なのですが。 新しい本をどんどんやっても、前にやったことが身についていないのなら ザルに水を入れてるようなもので成績が伸びないのも当たり前です。 実際生徒にやらせてみればわかりますが、同じ問題集を2度3度繰り返した程度では あんまり身についてません。(本人は身に付いてるつもりになってます。) 本当に身に付けるには最低でも5回くらいやらせる必要があります。 新しいものを次々やらせるよりも、限られたものを何回もやらせたほうがいいということです。 もっと分量を抑えて、解説がわかりやすくて、教科書レベルから入試標準レベルまで 網羅しているような問題集が出ないもんでしょうかね |